システム連携

物流システムの運行計画をトラックカーナビに連携。
現場のドライバーに最適なルートを、あらゆるシステムから。

利用中の物流システムに「トラックカーナビ連携リンク」を埋め込むことで、トラックカーナビを直接起動
管理者が物流システムで作成した運行計画を正確かつ簡単に、ドライバーのトラックカーナビへ反映

業務のこんなお悩みを解決します!

  • 紙や口頭での指示では、
    ドライバーに正確な情報が伝わりにくい
  • 配送先の検索などの操作を減らし、
    ドライバーを運転に集中させたい
  • 協力会社への情報伝達に
    手間
    が掛かっている

貴社でお使いの運行管理サービスや、ノーコード/ローコードで内製した独自の物流システムを、「トラックカーナビ」と連携することで、
ドライバーの配送指示を一元化し、情報伝達のボトルネックを解消します。柔軟なシステム連携で、物流DXを強力に推進します。

運行計画を、もっと簡単に、
もっと便利に伝えられる3つの特徴

  • 特徴1

    正確な計画の伝達

    配送先だけでなく、利用ICやJCTなどの経由地情報を含めた運行計画にも対応。ドライバーへより細かい運行計画の伝達でき、伝達ミスによる誤配送も防止でききます。

    詳細な計画の伝達
  • ドライバーに伝達
    特徴2

    ドライバーのスマホ操作を最小化

    ドライバーの使うトラックカーナビに配送先の情報を直接反映するので、ドライバーは簡単にナビゲーションをご利用できます。

    ドライバーに伝達
  • 特徴3

    協力会社とも連携可能

    自社内だけなく、トラックカーナビを利用しているドライバーなら誰にでも、配送先情報の連携を行えます。※ドライバーがプレミアムプラスコースを契約している場合

    協力会社とも連携可能

システム連携の利用方法

「トラックカーナビ連携リンク」を物流システムなどの配送先情報を持つシステムに埋め込むことで、システムからドライバーのトラックカーナビへ直接情報伝達ができるようになります。

システム連携利用方法

貴社システムとトラック専用ナビとの連携の開発負担を削減

システム連携により、「トラック専用ナビゲーション」に配送先情報を簡単に連携できます。

  • 1

    開発リソースの大幅な削減

    複雑な大型車向けルーティングや、最新の地図データ更新などの開発・保守はすべて弊社にお任せ。貴社はコア機能の開発にリソースを集中できます。

  • 2

    プロダクトの付加価値向上

    「トラック専用ナビ連携済み」という強力な強みを、貴社システムの営業にご活用いただけます。

貴社システムへの組み込みや協業パートナーシップについて、お気軽にご相談ください。

ご相談・お問い合わせ

お客様の目的に合わせて、以下よりお問い合わせください。

物流事業者様向け

自社の業務システムとの連携や、法人契約の料金体系について知りたい方

システム開発企業様向け

ご利用中のシステムへの組み込みや協業パートナーについて相談したい方