正確な高速料金の算出と「430休憩」の場所確保
幹線・長距離輸送の業務では、事務所側と車両側で見えている課題が違います。
登録した車両の車種区分にあわせて高速料金を算出します。阪神高速道路や首都高速道路の環境ロードプライシング割引にも対応しており、普通車前提のカーナビで起きる実費とのズレを防げます。乗るICと降りるICを指定すれば、区間を変えたときの料金差も出発前に比較できます。
全コースで利用可能
大型車が停められる休憩場所を地図と検索で確認できます。連続運転4時間ごとの休憩を、運行計画の段階で組み込めます。
全コースで利用可能
SA・PAの駐車場の混雑状況を確認できます。停められずに次を探す空振りを減らし、休憩の取りこぼしを防げます。
プレミアムコース以上
待機時間や荷役作業の時間をドライバーがアプリで記録でき、記録した内容をWeb版から確認できます。手書きの記録づけと事務所側の集計作業を減らせます。
プレミアムコース以上(管理者がWeb版でまとめて参照する場合はアドバンスコース)
現在地の共有と、走行したルート・停止した地点の自動記録ができます。長距離運行の進捗を電話で確認しなくても把握できます。
プレミアムコース以上(PCでの確認はアドバンスコース)
渋滞や規制を反映したルートを案内し、走行中に渋滞が発生した場合はリアルタイムにルートを引き直します。長距離でも到着時刻の見込みを立てやすくなります。
プレミアムコース以上
※機能の提供範囲はご契約のコースによって異なります。詳細は法人向けプランのご提供コースと料金をご確認ください。